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10代の女の子がメイクをするところを見ながら思ったこと8つ

昨日のハロステ見てびっくり。ヘアアレンジでは飽きたらずアイドルのメイクする姿を最初から最後までサラっと見せちゃってますね。

森戸知沙希さんがメイクする姿を見ながら思ったことをつづります。

1.ご本人は恥ずかしくないのか
めっちゃ、どアップで毛穴まで見えちゃいますけど、淡々とやってますよね。もうさすがになれたのかな。耳も赤くない!女の子ってメイクしてるところを見られるのって恥ずかしくないんでしょうか。

2.メイクする前からかわいい
うーん、すでにかわいい。これ以上どう手を加えますか?
3.メイク道具が進化してる
ホットビューラーって今はそんなものがあるんですね。いや、前からあるのかな?まあアイドルにハマってなかったら「ビューラー」って単語も知りませんでした。ぼくの場合は℃-uteの「通学ベクトル」の歌詞の中で知りました。
4.どこで覚えるの?
メイクの知識って一般的にどこで身につけるの。今だったらネットとかですかね。
5.お肌が荒れないのか
毎日塗っては落としてを繰り返してお肌が荒れないんですかね。映像を見る限りきれいですけど。敏感肌みたいな子とかは苦労してるのではないでしょうか。

6.BeforeもAfterもかわいい
メイク前もメイク後もかわいい。ぼくなんか中学とか高校の頃、同級生の女の子がメイクしてたりするとすっぴんのほうがかわいいのにって密かに思ってた。
でもこれ本人にいうとあまり嬉しくないらしいですね。
何かで聞いたんですが、例えるならノーマルの車を改造して一生懸命カッコよくしたつもりの車を「ノーマルの方がカッコいいじゃん」て言われたような感じに近いと聞いて妙に納得がいきました。
7.化粧した記憶が…
なんか記憶がよみがえってきました。ぼくが幼稚園生くらいの頃でしょうか、好奇心から母親の口紅をこっそり自分のくちびるにあててみたこと。
背徳感と共に何か非常にときめいた感覚を覚えています。”そういう”素質があるのだろうか…
8.面倒では?
お出かけ前にメイクとかするのってすごく大変そう。大変じゃないですか?女性のみなさん。
ってまあこんなところでしょうか…
観てると目の周りって重要みたいですね。
なかなか奥の深い世界です。