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最初の1冊は無料。【Amazon】Audible(オーディブル)で聴けるホリエ本をまとめたよ

この記事ではAmazonの提供するオーディオブックサービスAudible(オーディブル)で聴ける、ホリエモンこと、堀江貴文さんのコンテンツを紹介します。

オーディオブック

人の声で読んだ本のこと。
抑揚のない機械のよみあげとは違い、内容やストーリーに沿って、俳優や声優、中には著者本人が豊かに表現する耳で聴く本です。

オーディオブックの何が良いかといえば

両手も、目も使わずに本が読める

これが最大のポイントです。

それだけ?って思うかもしれませんが、こんなことができたらどうでしょう

  • 車の運転中に本が読める
  • 家事をしながら本が読める
  • 散歩やランニング、ジムで体を動かしながら本が読める
  • 満員電車で身動きがとれないときも本が読める
  • 目が疲れたら、目を閉じても本が読める

日常生活には、手も目もはなせないけど、耳はヒマというシーンは意外に多いものです。

何かこの時間もったいないな

と、感じていた時間が、貴重な自己投資の時間となるのです。

☑️本来月額1,500円のオーディブルですが、今なら無料体験キャンペーンを実施中。最初の1冊は無料でもらえます(詳細:Amazonオーディブル公式ページへ

無料体験登録の紹介ページには、人気作品のサンプルも公開されているので、登録前にどんなものなのかチェックすることもできます。

  • 無料体験で好きなオーディオブックを1冊もらって解約してもOK
  • 無料体験でもらったオーディオブックは、解約後もアプリを立ち上げればいつでも何度でも聴ける

最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

それではもう少し詳しく説明していきますね。

Amazon Audible(アマゾンオーディブル)とは

耳を使えば、読書はもっと自由になれる。
アプリにお気に入りのオーディオブックをダウンロードして、好きな場所で好きな時間に、両手も目も使わない新しい読書体験。
それが、オーディブルです。
引用:Audible公式ページ

Amazon Audible(アマゾンオーディブル)とは、Amazonが提供する「オーディオブック」のサービスです。

現在Amazonはオーディオブックに力を入れていて、

 

1冊、数千円もするオーディオブックを、なんと値段に関わらず、1冊無料でもらえる無料体験キャンペーンをやっています。

‪Audible‬の特徴と人気のジャンルは?

Audible の特徴

Audibleの特徴は

  • 人気作家のベストセラーなど、40万以上のタイトル数
  • 声優や著名人による朗読
  • 通勤中や運転中など、いつでもどこでも本が聴ける
  • 洋書や英語学習教材で、英語のリスニングを効率よく勉強できる
  • ダウンロードしたタイトルはオフラインでも聴ける
  • Amazonアカウントで簡単に始められる

アプリを開くとこんな感じです
健康の結論Audible再生画面

※iPhone Xのイメージです

Audible人気ジャンル

Audibleは多様なジャンルを扱っています。例えば、

  • ビジネス本
  • 自己啓発
  • 現代文学
  • ミステリー
  • ライトノベル
  • 洋書
  • 英語学習教材
  • 落語
  • 官能小説 他

Audibleの月額利用料は1,500円(税込)ですが、無料体験期間の30日以内に解約すれば、料金は一切かかりません。

しかも、無料体験でダウンロードしたオーディオブックはAudibleを解約してもアプリを立ち上げればいつでも聴くことができます。

つまり1冊は無料でもらえてしまうわけです。

最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

Audibleで聴ける堀江貴文さんのコンテンツ

現在Audibleで聴ける堀江貴文さんのコンテンツをまとめてみました。

ダウンロードしてお楽しみください(タイトルと画像はAmazonのサイトへリンクしています)。

東京改造計画

2020/10/23 配信開始
予約注文できます

7月の都知事選を前に東京都への緊急提言。
経済、教育・社会保障、コロナ対策、都政、未来の生き方について37の東京改造計画を訴える。
このままでは、この国も東京も終わる。
今こそ、未来のために、立ち上がろう。

東京都への緊急提言37項

第一章 経済
1.本当の「渋滞ゼロ」
2.ETCゲートをなくす
3.パーソナル・モビリティ推進都市に
4.満員電車は高くする
5.切符も改札機もなくす
6.現金使用禁止令
7.東京メトロと都営地下鉄を合併・民営化する
8.Uber解禁
9.東京の空が空いている
10.江戸城再建
11.VRライブのインフラを整える
12.足立区は「日本のブルックリン」に生まれ変わる
13.築地・豊洲市場改革案
14.築地市場跡地のブランド化
15.東京オリンピックはリモート競技に

第二章 教育・社会保障
16.オンライン授業推進
17.紙の教科書廃止
18.学校解体で子どもを解放する
19. 「正解」を教えない教育
20.大麻解禁
21.低用量ピルで女性の働き方改革
22.健康寿命世界一をガンガン延ばせ
23. 「ジジ活」「ババ活」で出会い応援
24.東京のダイバーシティ

第三章 新型コロナウィルス対策
25.ストップ・インフォデミック
26.経済活動を再開せよ

第四章 都政
27.今こそネット選挙を導入せよ
28.QRコードで投票できる
29.記者会見なんてオンラインで開けばいい
30.都職員の9割テレワーク化
31.英語の公用語化で国際化とインバウンド推進
32.東京都のオール民営化

第五章 東京を世界一の暇つぶし都市に
33. 「妖精さん」のリストラ計画
34.遊び場を増やすそう
35.限りなく生活コストを下げる
36.人生100年時代のコミュニティ
37.都民限定の無料オンラインサロン
※本書は、特定の政党や候補者を支援することを目的とするものではありません。
また、著者である堀江貴文氏も特定の政党や候補者とは関係ありません。

 

ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

 

ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法

ホリエモンの禁断の成功術がここに完成!
突き抜けるために必要なのは「実力」よりも「ハッタリ」だ。

SNS時代には無謀な挑戦を掲げること自体が最大の価値になる。
到底、手に負えないことを「できる」とカマす者だけが最速でチャンスをつかむ!
いまできないことを、できるとカマす勇気を持て! (で、裏で強引に辻褄を合わせる)

若い人に特に伝えたい。
壮大なハッタリに仲間もお金も付いてくる

ライブドア営業利益世界一、フジテレビ買収、衆議院への立候補。
実はどれもうまくいっていない。

しかし、壮大なハッタリに仲間もお金も集まってくる。
宇宙ロケットの成功も、ハッタリからのスタートだった。

これからの時代は、無謀な夢に挑戦する姿勢こそが価値なのだ。
さあ、ハッタリかまして生きていこう。

◆目次
はじめに 挑戦そのものが人と金を魅了する

第1章 労働オワコン時代
労働はオワコン/やらされ仕事では人と金はついてこない/カネは、君と遊びたがっている
第2章 ボケの時代
損得を考えないボケが応援される/スライムを作って億万長者/情報をダダモレさせて心を奪え/カネよりも共感/ほっとけない孫になれ/高速でお金を回せ
第3章 プレゼン術よりハッタリ力
「いいプレゼン」の絶対条件/相手を知ることがすべて/相手の心をつかむハッタリ実例/雑談こそが信頼性を上げる/プレゼン資料はシンプルが一番
第4章 ハッタリ人間が捨てるべき三つのもの
もっともらしい言葉を捨てろ/親の教えを捨てろ/プライドを捨てろ
第5章 ハッタリの後始末
やりながら学べ/パクってパクってパクりまくる/オリジナリティは想像力
第6章 それでもハッタリをかませない良い人な君へ
まずは自分にハッタリをかませ/ノリで動け/ハッタリは「覚悟」という名の「信用」
第7章 「努力」という最大のカラクリ
人生の中の足し算と掛け算「/努力」が楽しくないうちはあまい「/大人」になんてならなくていい

おわりに ハッタリかまして生きていこう

 

健康の結論

ホリエモンが医師たちに徹底取材して分かった、人生100年時代に「自分を守る技術」とは?

◎およそ4人に1人が自殺を考える日本でメンタルを守るには?
◎実は性交渉した男女の8割が感染しているかもしれないHPVって?
◎毎日7・5分に1人が亡くなる心臓突然死を防ぐ
◎寝たきりの原因第1位の脳卒中を攻略する
◎じわじわ増えている大腸がんにかからずに済む方法 …etc.

そろそろ体のことが気になり出したあなたへ、今からでも間に合って人生のパフォーマンスを格段にあげる、健康知識をお届けします。

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【本書の目次より】
はじめに 高パフォーマンスで人生100年時代を生きる戦略
第1章 働き方のアップデート法(次世代を生きる)
第2章 生きるモチベーション(メンタル管理と自殺予防)
第3章 命を救う行動力(心臓突然死を防ぐ)
第4章 がんで死なないために(病気予防の考え方)
第5章 脳をクリアに保つ(脳血管疾患を防ぐ)
第6章 いま知っておくべき「HPV」とは?(産婦人科医に聞いた話)
第7章 歯周病予防で全身を守る(日常習慣を変える)
第8章 ホリエモンの予防医療サロン(落合陽一編)
おわりに 予防医療で人生のワンクリックを減らす

【取材に協力してくださったドクターのみなさん】
産業医・大室正志先生/精神科医・松本俊彦先生/循環器内科医・石見拓先生/消化器内科医・石川秀樹先生、鈴木英雄先生、間部克裕先生、渡邊嘉行先生/脳神経外科医・松丸祐司先生/産婦人科医・稲葉可奈子先生、三輪綾子先生/歯科医・梶村幸市先生、村上知先生/総合内科医 徳田安春先生  他

 

 

多動力

堀江貴文のビジネス書の決定版!

『多動力』 Iotという言葉を最近ニュースでもよく耳にすると思う。
これは、ありとあらゆる「モノ」が インターネットとつながっていくことを意味する。
すべての産業が「水平分業型モデル」となり、結果〝タテの壁〟が溶けていく。
この、かつてない時代に求められるのは、各業界を軽やかに越えていく「越境者」だ。
そして、「越境者」に最も必要な能力が、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる 「多動力」なのだ。
この『多動力』は渾身の力で書いた。 「多動力」を身につければ、仕事は楽しくなり、人生は充実すると確信しているからだ。

「はじめに」より

第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった
第2章 バカ真面目の洗脳を解け
第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ
第4章 「自分の時間」を取り戻そう
第5章 自分の分身に働かせる裏技
第6章 世界最速仕事術
第7章 最強メンタルの育て方
第8章 人生に目的なんていらない

 

 

君はどこにでも行ける

激変する世界、激安になる日本。 
出所から2年半、世界28カ国58都市を訪れて、ホリエモンが考えた仕事論、人生論、国家論。 

観光バスで銀座の街に乗り付け、〝爆買い〟する中国人観光客を横目で見た時、僕たちが感じる寂しさの正体は何だろう。アジア諸国の発展の中で、気づけば日本はいつの間にか「安い」国になってしまった。日本人がアドバンテージをなくしていく中、どう生きるか、どう未来を描いていくべきか。刑務所出所後、世界中を巡りながら、改めて考える日本と日本人のこれから。 

本コンテンツのタイトルコール、前書き(「はじめにー世界は変わる、日本も変わる、君はどうする」)、後書き(「おわりに」)は堀江貴文さんご自身が朗読。本編はナレーターの朗読となります。

 

イノベーターズ・トーク

イノベーターズ・トーク 03 世界を変えるテクノロジー

独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたちが、時代を切り取るテーマについて語り合う連続企画「イノベーターズ・トーク」。
3回は、実業家の堀江貴文氏と、メディアアーティストの落合陽一氏が「世界を変えるテクノロジー」をテーマに語り合う。 
堀江氏は日本のIT業界を黎明期から牽引し、現在もテクノロジーの観点から有望だとみなした数々のスタートアップへの支援を行なっている。一方の落合氏は人工知能をはじめとする、数々の最先端技術を応用したメディア表現を研究し、国内外から注目を集めている。 
そんなテクノロジーの最先端にいる2人が、注目するテクノロジーとそこから派生するビジネスについて本音で語る。招待制イベント「NewsPicksカンファレンス」で実施され、大反響を巻き起こした対談の全模様を、Audible限定コンテンツでお届けする。

 

イノベーターズ・トーク 01 新春大放談

堀江貴文氏×佐山展生氏×楠木建氏の「新春 大放談」──
堀江貴文氏はかつて経済メディア「NewsPicks」のコメント欄でインテグラル代表の佐山展生氏と一橋大学大学院教授の楠木建氏にかみついた。その後、20161月に行われたNewsPicksの座談会を契機に、すっかり3人は打ち解け、定期的に情報交換をする仲に。そんな3人が今回、1年ぶりに集結し、2016年に話題になった次の8テーマを議論した。
「義務教育は必要か?」「新卒でいったん就職すべきか?」「解雇規制は緩和すべきか?」「働き方改革」「スモールIPOに意味はあるか?」「アデランスMBO」「寿命はどこまで延びるのか?」「2017年の個人的抱負」
最初は若干、硬さが見られたものの、徐々に舌も滑らかになり、年代、立場、経験のまったく異なる3人の思考がぶつかり合う。白熱する議論からは、新しい時代のあり方が浮かび上がってくる。その模様を今回、Audible限定コンテンツでお届けする。

 

チャンネルハッカーズfor Audible

JFN系FM局でオンエア中
「スキマから聴こえてくるラジオ 〜チャンネル ハッカーズ」のスピンオフ番組。

株式会社ジャパンエフエムネットワーク(著、制作),堀江 貴文(ナレーション),茂木 健一郎(ナレーション),金杉 肇(ナレーション)

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode1-医療の未来はどうなる?

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode2-LINE 格安スマホ参入について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode3-ラジオの未来について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode4-アメリカ大統領選挙と 恋愛と仕事におけるリスクについて

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode5-「文春砲」について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode6-2/4 土曜日に開催される「ホリエモン祭り」について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode7-美味しい食べ物の基準って何?

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode8-労働の未来について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode9-話題の映画 LA LA LANDについて

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode10-タイで行われた「WAGYUMAFIA」のイベントについて

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode11-中国のキャッスレス構造について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode12-ソフトバンクのBoston Dynamics 買収について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode13-オンラインサロンについて

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode14-サブスクリプションについて

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode15-保守の未来について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode16-日本の保育園問題について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode17-ポケモンGOの次はハリーポッター??について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode18-仮想通貨の未来について

チャンネルハッカーズfor Audible-Episode19-「ホリエモン万博にて」※ホリエモン不在

・ チャンネルハッカーズfor Audible-Episode20-最終回の今回のテーマは、「音声コンテンツの未来」について

 

ホリエモンのビジネス・ウィークリー

ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.1 食料自給率について

日本の食料自給率は諸外国と比べ低いといわれるが、はたして本当か?また、この先自給率は上げるべきなのか?さまざまな視点から食料自給率を検証する。

ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.2 野党になった自民党

今や自民党は議員数を減らしただけでなく、財政的にも苦しい状況に追い込まれている。改革派はどんどん自民党から離れ、弱小政党に陥っていくのか……?

ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.3 大新聞の凋落

新聞の業績悪化が甚だしく、販売・広告とも苦戦を強いられている。インターネットでの情報発信が広く受け入れられつつある中、新聞のたどる運命は……

ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.4 郵政民営化見直し問題

郵便事業だけでなく、簡保、郵貯の2つの事業を見据えないと郵政民営化問題の本質はとらえられない。政治主導の見直しの真の狙いに迫る。

ホリエモンのビジネス・ウィークリー Vol.5 電気自動車ビジネスについて

いよいよ到来する電気自動車時代。従来の自動車産業の枠を超え、多くの新しい産業を巻き込み、環境やエネルギーの分野にも変革をもたらす電気自動車の可能性を展望。

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.6 個人メディアVSマスメディア

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.7 事業仕分けと科学技術振興

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.8 電子マネーのこれから

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.9 iPhoneはライフスタイルを変えるか

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.10 合法カジノは日本に必要か

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.11 二極化するアパレルブランド

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.12 前途多難なJAL再建

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.13 羽田新幹線の波及効果

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.14 司法制度改革阻止を目論む検察庁

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.15 メディアの寡占が招く偏向報道

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.16 iPad&キンドル~新世代タブレット端末の衝撃

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.17 政府がJALに迫る国産ジェット機導入は是か?

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.18 民間主導で活性化する宇宙開発

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.19 シーシェパード問題の本質

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.20 日本の家電業界が世界に遅れをとる理由

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.21 ウィルコムの行く末とソフトバンクの狙い

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.22 記者会見オープン化で報道は活性化する

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.23 SNS相互接続が拓く新しいコミュニケーション

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.24 新党結成と政界再編の行方

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.25 グーグルTV登場でテレビとネットは融合する

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.26 ゆとり教育の弊害

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.27 iPad登場で加速するマンガのネット流通

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.28 ネット解禁で選挙は変わる

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.29 クラウド化から広がるECビジネス

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.30 マスコミが報道しない口蹄疫問題の本質

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.31 TVの衰退で変質する動画コンテンツ

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.32 政治と金、外交、財政再建難題山積のなか菅内閣はどうなる?

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.33 新機種発売でiPhoneの独走は止まらない?

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.34 いよいよ参院選、選挙後の勢力図はどうなる?

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.35 睡眠をしっかりとれば物事はもっとうまくいく

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.36 参院選、民主大敗の背景は?

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.37 再国営化で迷走する郵政問題

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.38 “良識からの批判で活力失う大相撲

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.39 AKB48と新しいアイドルビジネス

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.40 秋葉原無差別殺傷事件は同質化社会への反逆か

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.41 想像力の欠如が児童虐待を生む

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.42 バーチャルオフィスが「働くスタイル」を変える

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.43 FTA(自由貿易協定)乗り遅れで取り残される日本

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.44 振興銀行破綻で中小企業融資はどうなる

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.45 「郵便不正」無罪で問われる検察制度

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.46 証拠改ざん事件は司法制度改革の好機

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.47 尖閣問題から見える中国の国内事情と対外戦略

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.48 ベイスターズ身売りでプロ野球活性化に期待

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.49 中国の現体制揺るがす劉氏ノーベル平和賞受賞

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.50 羽田空港国際ハブ化実現への条件とは

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.51 公共施設を活性化するネーミングライツ

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.52 イノベーションを巻き起こす装置としてのグーグル

ホリエモンのビジネスウィークリーVOL.53 【最終回 日本をネット後進国にする「まねきTV」判決見直し】

以上が現在‪Audible‬で聴ける堀江貴文さんのコンテンツです。

最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。